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社内は12人体制で、ローソンのキャラクターアカウント「あきこちゃん」がつぶやく内容、媒体(TwitterからFacebook、pixivなど)は月曜日から金曜日まできちんと決まっていて、一連のソーシャルメディア投稿フローをまとめたカレンダーを13の部署で共有して各担当者から校正してもらっているそうです。 さらにランキングを社内で定期配信して各担当者へフィードバックすることで、ソーシャルメディアの配信が他人任せではなく「担当者の自分ごと化」させることで上手く回せているようです。
苗字をランダムに掘ってある、かまぼこ板っていうアイデア。
食べ終わったら表札に使えるし、コンプしたくなるし、種類は10万種類以上。
画数の多いかまぼこはちょっとだけ量が多くてお得感も!
— (via gotogoto)

(otsuneから)

従業員を雇うなら、テレビ好きな人を雇え。どうにでもなる。お前が相当馬鹿でも、馬鹿だとばれない。
僕の知り合いの方が実際にペースメーカーの会社の方に話を聞いたら『今時携帯で影響されるようなペースメーカーは売れません』とのこと。それはそうで、もう今では携帯やwifiの電波を避けて生きていくなんてほとんど無理で、当然改善はされているとの事。

人気がないうちにテレビに出てもどうしょもないことは、AKB48がはからずも証明しています。実際、劇場オープン直後に山ほど流されたスポットCMなど覚えてる人はほとんどいないでしょう。Mステに出演したって、その後急に売れたりしたわけではないのです。

ファンを増やすには、まずファン予備軍を増やすこと。コピー出来ない経験や感動を無料イヴェントで味わってもらうことの重要性は、あらためて再認識されるべきだと考えます。

広告業界の人も知らない人が多いんだけど、世界で当たり前の様に実施されている「プロジェクションマッピング」が、東京でできない理由があるのです。それが、屋外広告物条例というやつで、100㎡までしか広告が出せないというルール。広告じゃなきゃいいの?と聞くと、役所は単色でも広告だと言う。
ビックリマンチョコが今年に入って復刻販売されましたが、おまけのシールについて景品表示法の規制(景品の価格は商品の値段の2%以内)を守るため、値段がかつての30円から84円に大幅に値上げされました。
いいかげんな知識で議論する人の方が、声が大きくて白黒はっきりしているので皆に受けいれられやすい。知識が深く濃くなるにつれ物事がそう割り切れるものばかりでないことがわかってくると、一般受けするように簡単に言えなくなる

20代前半のころは、ちょっと勘違いしていたんですよね。「リアクションなんかで笑いを取りたくない」「熱湯風呂なんて入りたくない」と思っていた。オレみたいなヨゴレ芸人がね。この腕で、しゃべりで、ネタで、笑いをとりたかった(笑)。

でも『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』でわかったんです。たけしさんみたいにまさしくそういう才能を持っている人が、自分から体張って笑いをとりにいって、オレたちの情けないリアクションを見てゲラゲラ笑ってくれていた。それを見ていたら「自分の考えは間違っていたな」と。目の前に熱湯風呂があったら入る、オレはそれでいいんだ!と思えるようになりました。お笑い芸人はみんな、そうやって自分の笑いを探していくものなんだと思います。

アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo
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